- 自分が家事の大切さに気づいたのは40代になってから
- 家をきれいにしたり、おいしい食事をつくるようになってから急にしあわせになった。
- 仕事での成功はあまり幸せもたらさない
- 仕事どっぷりな生活よりも、快適な生活空間でちょっとだけ仕事をするぐらいが幸せに感じる
- テキトーな食事と生活環境だとストレスが貯まる → 仕事がはかどらないので長時間仕事をする → 家がかたづかない という負のループになってしまう
- 人の喜びは衣食住や人間関係を快適にすることで、仕事はそのうちの一部。しかし仕事が生活のほとんどを占めるようなると生活がつまらなくなる
- 家事はやりがいがあって、家はきれいになるし、料理は美味しくなるし、洋服のコーディネートも楽しいし、人を招くことができる
- 家事がうまくいく仕組みが出来ると、仕事が楽しくても楽しくなくても、幸せを感じることが出来る
- 家は充電空間。充電して仕事に向かって、疲れて家に戻って充電する。良い家事で充電空間を良いものにすると仕事もはかどる
【超速理解】もっと仕事より家事に力を入れて、幸せになろう 勝間和代式
